英語、知育、運動、ライフスキルがすべて身につく話題の「オールインワン幼児園」!

英語、知育、運動、ライフスキルがすべて身につく話題の「オールインワン幼児園」!
「習い事をさせたいけど時間に余裕がない!」と諦める子育てファミリーは多い。近年、そんな悩みを解決してくれるオールインワン幼児園の注目度がアップ。英語やスポーツ、知育などが日々の生活の中に組み込まれ、自然に身につくと評判だ。

オールインワン教育で叶う
英語+αの人間力

2020年の教育改革により小学3・4年生から英語が必修となり、いよいよ英語が“当たり前”の時代を迎えようとしている。そしてこれからの時代に求められるのは「英語が話せること」だけでなく「英語を使って好きな分野で活躍する力を持った」真の国際人。それには幼児期からさまざまな体験を通じて幅広い知識や能力、社会性を身につけて自主性を持つことが重要となる。

しかし保育園や幼稚園がそこまでの教育を担うには限界があり、習い事で能力を伸ばそうと思っても送迎などの負担が大きく活用が難しいことも多い。

そんな忙しい子育てファミリーには英語と日本語の両方に親しめる「バイリンガル幼児園」が選択肢の1つになるだろう。2018年の第1号園開園以来注目を集める「アイキッズスター」は、バイリンガル教育に加えて運動や知育、ライフスキル教育までを完結できるオールインワン学習タイプの幼児園だ。

編集部が行ったアンケート調査によると「保育・幼稚園で習い事と同様の活動ができたら利用したい」と答えた人は89%にものぼる。「子供に英語を習得してほしい」「運動などの習い事もさせたいけど、共働きで忙しい」という子育て世代の想いを引き受けてくれる存在として、ニーズは高まっている。

「保育・幼稚園で習い事をしてくれたら嬉しい」と、89%のパパママが思っています!

※ 61名を対象としたインターネットでの自社アンケート調査(2022年3月実施)

Q1. どのような習い事をさせていますか?(複数回答)

<習い事をさせていないパパママの本音>
●共働きで時間が無い
●送迎が負担でできない

Q2. 保育・幼稚園で習い事と同様の活動ができたら利用したいですか?

→89%が「利用したい」!

<利用したいパパママの本音>
●送迎の負担がなくなるのがありがたい
●いつものお友達とやるなら楽しくできそう
●休日に習い事を入れずにすみ、有効活用できる
など

今話題のアイキッズスターなら英語、知育、運動、ライフスキルがオールインワンで学習できる!

 

ただのバイリンガル教育じゃない!
iKS(アイキッズスター)でできる
4つのこと

英語
日本語クラス以外ほぼすべての活動は英語。つまり、1日中英語のシャワーを浴び続けてリスニングとスピーキングを日常的に反復することで、自然と英語を習得できるようになる。ゲームや対話、ドリルなど15種類のプログラムを通して自然な語彙や正しい発音が身につけられる。


知育
脳の成長の黄金期(ゴールデンエイジ)と言われる2~6歳に、パターンブロックなど99種類の知育教材を使うことで、子供が楽しみながら知的に成長することをサポート。五感を通じてさまざまな刺激を与えることで脳がバランスよく発達し、将来多くの情報や知識を吸収できる脳の土台を作ってくれる。


運動
スポーツバイオメカニクスに基づいた300種類の独自プログラムで、どんなスポーツにも役に立つ、走る、跳ぶ、投げるなど9つの基本動作を身につけることができる。卒園までに小学3年生レベルの運動能力をつけることを目標とするカリキュラムで、過去には50m8秒台を記録した園児も!


ライフスキル
挨拶やルール、時間の認識などを通して「基本的生活習慣の確立」と「集団生活を通した社会性の向上」の2つを目指すライフスキル教育。年少々は「名前を呼ばれたら返事ができる」、年少は「正しい姿勢で座り机に向かうことができる」など年齢に合わせた目標を持ち、段階的な生活面の成長を促す。

 

保護者の声

英語が耳に入る環境に身を置く時間が1日約8時間×週5と長いので、実践的な英語が身になっているのを実感します。娘には将来「日本人らしさを持った国際人」に育ってほしいと願っているので、日本人としての文化や挨拶、作法などを学べることもありがたいです。
年長 青井芽(めい)ちゃんママ


英語、知育、運動などがここだけで完結するので、習い事いらずで助かります。知らない間に色んな運動ができるようになり驚いています。
年中 大原瑛仁(えいしん)くんママ


日米のミックスなので、英語と日本語の両方学べるiKSを選択。慎重な性格ながら、最近は自己表現する様子が見られて嬉しく思います。
年中 齋藤太朗(たろう)くんパパ&ママ


主に英語で過ごすということで、最初はコミュニケーションが不安でしたが、見学時に楽しそうなわが子を見て入園を決めました。今では休みの日でもiKSに行きたがるくらいです。親よりも英語を理解していて、英語でおままごとをして遊ぶくらい身についています。
年少 森田杏(あん)ちゃんパパ&ママ


バイリンガル教育に惹かれて入園しました。文武両道で、英語もスポーツもカリキュラムが充実しているのが嬉しいです。家でも英語でアニメを観るほど親しんでいますし、洋服をたたんだり、食器の片付けも自分でやってくれたりと生活面でも成長を感じます
年少々 上田芽依(めい)ちゃんママ

DATA

アイキッズスター
●預かり時間/9:00~17:00 ※朝延長7:30から、夜延長20:00まで
●対象年齢/2~5歳児の4学年

いりなか
愛知県名古屋市昭和区隼人町8-16 2F 
地下鉄 鶴舞線 いりなか駅 徒歩2分


新百合ヶ丘
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-1-2 シティモール5F
小田急線 新百合ヶ丘駅 徒歩 2 分 駅前デッキ直結


仙川
東京都調布市仙川町3-10-9 シティハウス仙川ステーションコート1F
京王線 仙川駅 徒歩2分


宇都宮 ※2023年4月開園予定
栃木県宇都宮市東宿郷3-1-3


写真:松尾夏樹 文:松永敦子 
取材協力:アイキッズスターいりなか

FQKids VOL.10(2022年春号)より転載

Sponsored by アイキッズスター

人気の特集・連載記事 人気の特集・連載記事

〈特集〉「おうちで・楽しく・短時間で」実践に使える英語力をみにつける
〈特集〉おうちで遊ぶ・おうちで学ぶ
〈特集〉非認知能力をはぐくむ「おんがくのチカラ」
〈連載〉アフロ先生・阪田隼也さんの「大人と子供が響き合って、育ち合う」
〈連載〉てぃ先生の子育てお悩み相談室
〈連載〉佐藤卓/親子の「デザイン的思考」入門
〈連載〉小島慶子さんが語る「子育て 世育て 親育て」
〈連載〉平田オリザ “わからない”を超えるチカラ -演劇×コミュニケーション能力-
〈連載〉鶴岡そらやすの「LGBTを通して子育てを考える」

FQKids | これからの幼児教育を考えるメディア

Follow us!